BLUERAYです
1999年・・・
それは
高次元存在の“サナンダ”によって
ツインレイガイダンスが
わたしたちの地球に降ろされた年です
アメリカ在住のチャネラーさんによって
1999年1月に
ツインレイのメッセージが
我々の元にやってきました
20世紀の終わり
なぜそのタイミングで
ツインレイガイダンスが
現れたのか
ここには
ちゃんとした意味が存在してると
思われます
それは何かというと
「エデンの園の再来」
その予告と
地球にいる男女への
選択の時報を告げていた、
ということなんですね・・・
光を選ぶのか
それとも
夜の世界を選ぶのか
はるか昔の
遠いエデンの園で起きたこと
それがまた繰り返される…
その時に
今を生きるアダムとエバに
はるか昔の
エデンの園での軌跡が
再上映される・・・
そういうことなんですね
成長した2人で迎える新たな楽園
ツインレイのガイダンスがやってきた
1999年
これは
ここから始まる
インターネット時代を
予見してのことだと思います
1999年から今に至るまでの間
インターネットによる社会変革は
すごいスピードで行われてきました
いよいよ
自動生成AIも社会に実装されはじめ
これからますます
人間は
労働から解放されていき
いろいろなものが
フリーになっていくはずです
そうです
ユートピアの再来
楽園がまたやってくるのでしょう
ツインレイは
この時代の
このタイミングに合わせて
やってきたのです
エデンの園が
再上映される・・・
来たるそのとき
アダムとエバが
あの時のあやまちを犯さぬよう
ツインレイプログラムは
神の計画によって
発動されました
長い長い旅をへて
もう
アダムとエバは
あの頃の2人ではありません
すいもあまいも
親としての神の立場も
そして
光と闇を経験し
闇の中から眺める星の美しさを
十分かみしめて・・・
あの頃より
ずっと成長したのです
アダムは
何かを守るために
自分はどう動けばいいのか
本当の強さを学び
エバは
神さまの想い
ほんとうの親の想い
アダムの立場を知り・・・
大人の女性となりました
光の中でつくられた2人は
闇に堕ち
己を知り
また前を向いて
神さまを見上げて
創造されたときとは
また違った新たな光を抱いて
そうして
再びつながるアダムとエバ
そして
そんなふたりが帰ってきてくれるのを
じっと待ってくれている神さま
2人にとって
ほんとうの親
何も言わないまま
沈黙のなか
ただふたりを信じて
ひとつの光となって
帰ってきてくれる日を
ずっと待ってくれているんですね・・・
それでは
今日はこのへんで
またお会いしましょう!
