BLUERAYです
いよいよ
佳境に入ってきました
ずっと
このブログを
読んでくださっている方は
おわかりだと思いますが
ツインレイに至るまでの
各踊り場について
ツインレイガイダンスを
参考に
これまで段階を追って
お話ししてきましたが
とうとうここからは
最終段階
究極の存在
ツインレイの踊り場を
のぞいていこうと思います
人はみな、愛したくて愛されたい
わたしは
なんでここにいるんだろう?
子供のころ
誰しも一度は
不思議に思った
「自分」という存在・・・
ツインレイは
その疑問に答えるべく
あなたの前に
姿をあらわしました
自分はナニモノなのか・・・
はじめは
ただ単に
恋愛という門から入った
ツインレイが
とんでもなく
壮大なテーマとなって
あなたのもとに
展開していくのを
感じていると思います
恋愛って
ドラマとか
漫画で語られる
ラブストーリー
それは
激しく相手を求める感情で
寝ても覚めても
相手のことを考えちゃう!
そういうもの(^^)
この世には
仕事や学問や趣味
それから
家族や友情とか
恋愛以外にも
人を惹きつけてやまないものが
たくさんあるのに
エンタメや音楽をはじめとした
あらゆる分野において
「恋愛」ってゆーのは
性的なものを含めて
かなり巨大な
一大産業のひとつであります
なぜなんでしょう?
男性が女性を求める心
女性が男性を求める心
「愛したい、愛されたい」
男と女のあいだには
強烈に
求めてやまない
「何か」があるってことですよね
ツインレイは究極である
人がみんな
生きてて寂しいって感じるのは
ツインレイを通して
世界を見るようになると
そんなのは
あたりまえだって
感じてくるんですね・・・(^^)
それは
感情を超えて
電磁的な
プラスとマイナスのように
物理的に
くっつこうとする
自分のもう片方と
ガラスで隔てられてるような
状態で暮らしているんですから・・・
くっつきたいのに
くっつけない
お互いが
どこにいるかも
よくわからない
磁石のN極とS極が
もどかしく
震えているような状態で
わたしたちは
日々暮らしてるということです
つながれてきたバトン
現代は
個人主義が
かなり成熟した社会だから
自分の人生が
まるっきし
自分だけで完結してるような
気分になりがちです
でも
ツインレイの再会と統合と
いうのは
今まで
この地球で生きていた
たくさんの人たちが
ものすごく長い時間をかけて
敷いてくれた
ロングロードのうえに
成り立っているのです
ツインレイというのは
アダムとエバからはじまった
人類の歴史・・・
そこからずっと続く
長い旅
けっして
現代を生きる
わたしたちの代から
話がはじまってるのではない、と
いうこと
このことを
しっかり認識しなければ
ツインレイの
なんたるかを
理解することはできないんですね
アダムとエバから続く
ひっくり返った世界・・・
わたしたちが
この世で生きてて
いろんなことに
つよい違和感を抱くのは
世界がひっくり返ってるから
なんです
そこに気づくために
お互いがお互いを
経験しているのがツインレイ
思いやり、というのは
相手の立場になってみて
はじめて湧いてくるものですよね
慈悲の心や
ゆるし…みたいなものも
そうだと思います
生まれ変わりのなかで
少しづつ
わたしたちは
相手の立場や想いを
わかってきた
悠久の時の流れの中
歴史のバトンを受けついで
今ここに立っているんです
つまり
現代のツインレイのあり方が
完成するまでに
めちゃくちゃ長い
準備期間があった、ということなんです
それまでの
道中には
命を落としてまで
ツインレイの道のりを
整えてくれた人々もいました
それらの人々は
夜の闇夜を照らす
アセンデッドマスターとなって
現代を生きる
ツインレイたちを
導いてくれています
彼らの働きが
あってこその
現代のツインレイの
再会と統合なのです
ここに至るまでの
それら先人たちの経験は
まるで
インターネットのクラウドの如く
わたしたちの
心と体に
ダウンロードできるよう
プログラムが
組まれていて
そのことを指して
「ツインレイ・プログラム」と
呼んでいるんですね
これは
本当にすごいことだと思います
不思議な
宇宙めいた「わざ」と
言う以外思いつきません
ツインレイに出会うまで
歴史とか
古代のことに
想いを馳せることのなかった
人も
ツインレイと出会った以上は
数々の先人たちがやり切った
愛のためのスパークに
感謝の気持ちと
尊敬の念を感じるはずです
ツインレイに出会っているならば
ツインレイが
再会と統合を果たすことができるよう
道を切り開き
命を燃やして
バトンをつないでくれた
先代たちがいた、というストーリー
まずはそこに
深く触れてみてください・・・
すべては
そこからです
ではでは
今日はここまでにします
次回も
ひきつづき
ツインレイの踊り場について
お話ししていきますね
また、お会いしましょう!
※今回の記事は
リサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ
『Enter the Divine Twin Ray Reunions』より、以下の文に寄与して作成しました
The Twin Ray is the ultimate.There is no need to look further for source as this is experienced with one another. The joy at this time as we have prepared long for this event is overwhelming even for the many Ascended Masters awaiting this reunion. You are the same Godspark that came from the loving embrace of Mother/Father God. It is quite a gift that we are coming into harmony with the one other half of ourselves.
