ツインレイの称号をもって、男女はひとつの人生に回帰する

BLUERAYです

「魂の片割れに出会ってみたい!」

めっちゃがんばって
ベストパートナー探しをしたから
ツインレイに出会った・・・

きっとあなたは

そうじゃないですよね

ツインレイ?
なにそれ

外国のお菓子かなんかの名前?

それぐらいの
軽いノリで

ツインレイという言葉に
入ってきたのではないでしょうか(^ ^)

普通に生きて

学校生活楽しんで

仕事も家庭もがんばって

「今ここ」に集中して

その時その時
出会ったもの

目の前にあるものに

恋したり
悩んだり・・・

そうこうしているうちに

人生の途上にて

“ツインレイ”という空間に
迷い込んでしまったはず

わたしはこれまで何度も

ツインレイは「答え合わせの旅」だよ、と
おはなししています

たとえば

あなたがこれまで
“受け取らなかったもの”

たくさんあると思います・・・

それは
人だとか、信念だとか、いろいろ

じぶんのプライドをへし曲げてまでこんなこと続けたくない!

恋愛より、今は1人で仕事に集中したいんだ

この世の価値観ではああするのが正しいってわかってるけど、どうしても心が動かない

おまえにとっての愛と俺にとっての愛は、形がちがうとおもう!

それらの
「お断り」したもの

売れ!と言われても
自分の純粋さを
どうしても売れなかったこと

彼女はいい人だ
優しくしてくれるし・・・
それでも彼女との人生を選ばなかったこと

そんなものが
この世の正義?
わたしの心は
どうしてもそれを受け入れられなかった!

デートをいっぱいするとか
毎日LINEするとか
そんなのが愛情表現?
俺が君に差し出したい愛は
それじゃなかった・・・

こんなふうに

長く生きてれば

頭ではわかってても
どうしても受け取れなかったものって
あると思います

それらは

すべて
あなたの成長につながっていて

どうしても

どうしても

みずからの心に
嘘をつけず

拒否したこと

断ったこと

その勇気が

確実に

一歩一歩

ツインレイとの
再会への道をつくっていたんです

透明な風の中でのお披露目

べつべつの路地を歩いていた
ふたりの道は

いつしか

ジャンクションに
さしかかります

ふたりの魂の
交差点です

♬ふ〜ん、ふふん、ふ〜ん

誰もいない
道を歩くときって

なんかちょっと
退屈だから

鼻歌うたいながら
歩いたりしませんか?

わたしはします(^^)♪

ずっと昔の話

仕事が終わった
帰り道

イヤホンで
歌を聴きながら

夜道を
1人で歩いていました

あたりを見回すと
人っこひとりいなくて

まっくらな空が心細くて

わたしは
イヤホンで聴いていた歌を
歌いながら歩きました

でっかい声で

しかも

身振り手振りつき

ふと

「誰もいないよね?」と
思いながら

うしろを振り返ると

いつのまにか人がいて

めっちゃ恥ずかしい
思いをした・・・(笑)

そんなことがありました

やっぱね

ツインレイの旅は

お相手の存在を
捉えるまでは

どこで誰といても
ひとりぼっちのような気分で
道を進むわけですから

鼻歌のひとつも
歌って歩かなきゃ
やってられないですよね・・・

あなたは
どんな歌を歌いながら
ここまできましたか?

やっぱ

オーソドックスに
J-POP?

それともK-POP?

洋楽やクラシックですか

なかには
あたまぶん回し系の
ハードロックって人もいるかもですね(^^)

そうして

歌いながら道を進んでいくと

どこからか

誰かの歌声が
聞こえてくるはず

それは
あなたが歌ってるのとは
ぜんぜん別の歌に聞こえるけど

なぜか

あなたの歌っている歌と
協奏していく・・・

自分がソプラノなら
相手はアルト

もしくは
歌詞のない

ドラム
ベース
メロディー

それはまるで

ボイスパーカッションのように

あなたが響かせる音の伴奏者となります

広い野原

あれ〜?

わたし以外にも
誰か人がいる?

そこで
歌っている
あなたは誰?

姿は見えないけど

音だけは
聞こえる

自分と調和していく

サウンドの文脈ベースで
深いシンクロニシティが

普段使ってる
脳の領域とは
ぜんぜんちがうフィールドで
展開していきます

そうして

今まで歩いていた野原の草道も

いつのまにか
とうめいな気圏にまで
押し上げられ

空中散歩をたのしむように

あなたは
いよいよ

お相手との交差点に至ります

そこではじめて

声だけ聞こえていた
お相手の実体を

あなたは自覚するはずです

このことは

とうめいであるけれど
確かなものとして
気圏のみんなに知られることになります

ツインレイの相手とあなたは
一つの大きなオーケストラの
パートナーであり

その中で

とある二重唱を
奏でる者である、ということを

そうして

つないできた歌は

ツインレイのふたりを含む
これまた大きな
合唱団としてあらわれます

次元をともにわたり歩き

ひとつの愛

ひとつの人生

ひとつの実体として
戻ってきたことを
わかるようになる

その地点において

ツインレイ女性は

「ツインレイ」の名のもとに
人生というものが存在していた、という

証明を手にすることになります

それでは

今日はこのへんで

次回、ツインレイが体験する
時空間について
おはなししていきます

また、お会いしましょう!

※今回の記事は
リサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ
『Enter the Divine Twin Ray Reunions』より、以下の文に寄与して作成しました

There is much disbelief with this event, and I can only tell you that it is well worth the wait. For those who refuse to accept, you only prolong your advancement, as many ascensions are tied into the reunification with the Twin Ray. After working to reconnect and taking the time every day and night to complete the energy work necessary, your Twin Ray is then known as the Consort. Both of your missions are one and the same. The responsibility is held equally by both of you. At this point you have proven yourself worthy of the titles. as together you have both conquered the densities to return as one love, one life, one entity.

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