ツインレイに出会わない人は、「この世」でHAPPY

BLUERAYです

あなたのまわりに
「ツインレイ」って言葉を
知っている人がいますか?

お父さん、お母さん

ご近所さん

電車の中で
たまたま隣にいた人でも
いいですよ・・・

ねぇねぇ、ツインレイって知ってる⁉️

こう聞いてみてください

「あー!!ツインレイね!
はいはい、知ってる知ってる!
あれ、おもしろいよね〜」

こう答えてくれる人は
いったい何人いるでしょうか(笑)

たぶん

ひとりもいないんじゃないですか

それくらい

ツインレイって言葉は

世間一般的に
あまり知られてないはず

わたしは

ツインレイって言葉に
出会う人は
ただの偶然じゃないと思っています

どこかで
覚醒してるあなたのツインレイが
あなたの名前を呼んでる…

もしくは

あなたの無意識が
お相手の深いところに
アクセスしている…

こんな感じで

別次元との
なんらかの
コネクションがあるから

ツインレイという言葉に
出会ってるはずなんです

もしこの世の
すべての人に
ツインレイがいるとしたら…?

全員もれなく
ひとりひとりに
ツインレイがいるとしたら

どうして
ツインレイという概念に出会う人と
出会わない人がいるんですかね?

本来

ひとりひとり
全員にツインレイがいるなら

魂の片割れと
出会わない人がいる、とか

ツインレイって言葉を
知らないまま死んでく、とか

なぜそういうことが
大部分のこととして
起きるんだろう

女性を愛することに
興味ないまま人生を終える人が

なぜこんなにたくさん
いるんだろう

ツインレイが
この世の全員に存在するなら

それはおかしいって

不思議に思いませんか?

わたしはですね〜

ふつーに導かれるように

みんながみんな

自然に魂の片割れと出会って
愛し合えばいーじゃん!

それで
全人類が真の愛に触れられて

めでたしめでたし

大円団の
ハッピーエンドで
大いにけっこうじゃない?

もしツインレイなんてものが
真実なら

人間の恋愛って
なんでそうなってないの?

こう思ったり
しましたね

でもですね

よく考えてみると

ツインレイの役割には

その本筋として

「レスキュー」があること

それが

ツインレイに出会う人と
出会わない人を分けてる
いちばんのポイントなんだって

気づいてくるんですね・・・

生まれつきの誠実さや素直さ

人には
自由意志がありますね

誰だって

何をみて

何を感じて

喜びや楽しみを
どこに置くのか

そんなのは心任せで

個人の自由です

「この世」ってものが

すごく性にあってる人も
たくさんいて

その人たちにとって
この世はそこまで
イヤじゃないんだと思います

まぁ、確かに
めんどくさいことあるしー

つらくてしんどくて
悲しいこともあるけど

基本的に
毎日楽しく暮らしてます!

明日はもっと
いい日になるって
信じて生きてるよ!

イヤなことや

みたくないことは

みなけりゃええやん

おいしいものだけ食べて

都合のいいとこ
切り取って

気分よく生きていこ!

こういう人も
いっぱいいるはずなのです

この世には
確かに不条理や理不尽がある

でも、それって
そーゆうもんでしょ

ある程度
うまくやって

お互い騙し騙しでも

まぁ、楽しくやれるしって

そんなふうに
この世を楽しめるひと

人生とは?

真の愛とは?

お互いの気持ちを
共有してわかりあうとは?

こういう哲学的なお散歩に
まったく興味ない人もいて

過程とか
どうでもいい

わかりあうとか
若干めんどい

結果的に
自分の立場が
楽しければそれでよし!

ライトでポップに
物事や人間関係を
片付けられる能力を持つ人

こういう人は

この世ってもんに
ある程度満足してるから

そんなにいろいろ
深くは考えないはずです

これを
「この世の幸せ」と呼ばずに
なんと呼ぶのでしょう

けど

おそらく

ツインレイ女性は

こんなふうには
「この世」を渡れないはず

人の気持ちに敏感だったり

相手を思いやるがあまりに
やさしさと弱さが
こんがらがっていったり

生き下手というか

不器用というか

生真面目というか・・・(^_^;)

それはでも

純粋で

優しくて

いろんなことに
誠実だからこそですよね

人一倍

この世界の
本当のこと知りたいとか

好きな人と深く関わって
生きていきたいとか

誰かのこと理解したいとか

それは

けっこう
生まれつきもってる要素なのかも
しれないです

深く考えようと思って
考えるわけじゃないし

人に寄り添おうと思って
寄り添うわけじゃないって
いうか・・・

それが
自然体で

後天的に
教育や環境で
獲得したものではない
優しさや思いやりって

ツインレイに出会う人の
生来のものかもしれません

ツインレイは非常口案内人

ご近所や社会から

ちょっとズレた感覚で
生きてるような

この世のいろんなことに
馴染めない人にとって

生きること
それそのものが
サバイバルになってきます

生きづらさを抱えて

本当の愛を探し求めて

いつも全力で
相手と向き合うけど

手元に残るのは
一握りの虚しさだけ・・・

ツインレイ女性は
そういう経験を積み重ねてる人も
多いのではないかな?

そうして

下を向いて

靴ばかりみて
歩いてるあなたを

光のほうへ導く

「レスキュー」

この世の闇を彷徨う
あなたへ

「こちらですよ」と
隠された非常口を教えてくれる

そんな役割が

ツインレイプロジェクトの
メインパートなんですね

だからこそ

ツインレイに
出会う人と出会わない人が
いるってこと

この世の幸せに
満足していて

レスキューを求めてない人に

ツインレイは
無理やりコミットしたり
しないんです

それはそうですよね

お呼びでない、というか

助けを求めてない人に

「さぁ!あなたを助けにきましたよ!」
なんて言っても

「はぁ?大きなお世話です。」って
話しですしね(笑)

それぞれのハイヤーセルフの望み

先ほどお話ししましたように

人間には
自由意志があります

どう生きるかは
その人の自由・・・

高次元の存在は
その自由を
いちばん尊重してくれるはず

「真実の愛とか
そんな重い話はゴメンだ!
この世が虚構だろうがなんだろうが
テキトーな快楽があれば
それでいいや」

そう思う人がいれば

そのやり方や幸せを
邪魔したりしないでしょう

その人の人生は
その人のもの

だから

こういう場合

その人に
ツインレイプロジェクトが
発動することはないはずなんです

これはある意味
その人のハイヤーセルフが
ツインレイとして生きることの
承認を出していない状態、とも言えます

だけど

もしあなたが

出会った人たちと
誠実に向き合ってきて

真心を込めて
接してきた

それでも
うまくいかなくて

深い森を泣きながら
彷徨っていたなら・・・

だからこそ

レスキューの役目をもつ
ツインレイに出会ったと
いえるんですね

そして

それよりも
もっと驚くべきことがあります

ツインレイ女性が
ツインレイに至る道の

そのすべてのすべてが

“結果的”にそうなった、と
いうわけじゃないってこと

これまでの経験ひとつ残らず

幼い頃から学んできた
分野のなにもかもが

ツインレイとの出会いのための
準備であったと・・・

ツインレイの出会いは

あなたの未来を
すべて見越して

あなたが生まれた時から

待機、用意されてた
「レスキュー」であったと!

その支度の
万全さを

あなたが
ご自身の人生を振り返ったときに

わかること

それが
もっともあなたを
仰天させる
人生最大のイベントとなるでしょう

それでは
今日はここまでにします

いや〜

サナンダの
ツインレイガイダンスに寄与して
ずっと記事を書いてきましたが

だいぶ最終段落に
近づいてきました

ずっと当ブログを
お読みくださってる
そこのあなた

いつもありがとうございます☆

最後まで
お付き合いくださったら
嬉しいです

またお会いしましょう!

※今回の記事は
リサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ
『Enter the Divine Twin Ray Reunions』より、以下の文に寄与して作成しました

Some Twin Rays in the upper dimensions are not ready to reconnect. This comes only by the approval of one’s Higher Self. So many different situations, yet each one is perfect for the individual.

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