それはツインレイじゃないかもしれない

BLUERAYです

ツインレイの世界に
足を踏み入れた人が
もれなく思うこと

それは・・・

「なにこの感じ

なんだろうこれ

言葉で説明できないけど
なんか、なんか・・・!」

こんな混乱

カオス

ふだん使ってる
コミュニケーションの

五感

領域

わざ

そういったものの上に

さらに
もうひとつ
コミュニケーションの空間を
見つけるような・・・

いや

見つけるというより

これまでの
自分の生活に

新たなコミュニケーション方式が
絵の具のように混じり合っていく

ちょっと日常の外側にある
エンタメ的非常識が
やってくるのを
あなたは感じているはずです

ツインレイかな?迷いとためらい

“シンクロニシティサイン”

これが

ツインレイの旅の
メインコミュニケーションメソッドです

だから

なんらかの
シンクロニシティを受け取り

それが

偶発的な一回こっきりじゃなく
長年に渡り

「偶然!おどろき!」の域を
どんどん超越してきて

もはや

日常生活とシンクロ領域が
混在する毎日が当たり前に
なってくると

「ああ・・・
この人がツインレイかな」って
ある特定の人に対して
思い始めるんですが

ここであなたにはひとつ
迷いがあるはずです

何人もいるんじゃないですか?

シンクロでコンタクトを
受け取る相手が…(^ ^)

ツインレイは
ツインレイの二者間だけで
不可思議な交流が起きるんだろうって
思いますよね・・・

わたしは

ツインレイってなんか

誰もそこには入り込めない
2人っきりの絆!って
イメージだったから

シンクロや
魂の交流は

2人の間だけで
起きるもんだと
ハナっから決めつけてましたが

どうも
そうではないんですよね・・・

あなたのサイキック能力や
そのインスピレーションは

ツインレイの相手以外にも
働いているんです

ツインレイのガイダンスによれば

ソウルメイト

ツインソウル

ツインフレーム

地球上すでにいる
それら魂の仲間と
電磁的につながる人もいる…との事

あなたに
ソウルメイト・ツインソウル・
ツインフレームが
何人ずついるのかというと

ソウルメイトの数は
不明ですが

ツインソウルは12人

ツインフレームは7人いるそう

え、めっちゃおるやん・・・って
感じですよね

これだけの数いるんですよ

電磁的なつながりを
持ちうる仲間は

ツインレイのお相手だけじゃなく

こんなにたくさん!

そして

その中の
何人かが際立って

あなたと電磁的なやりとりを
してるかもしれないってこと

あなたと彼ら、彼女らは

いわゆる

Hey!Bro!って
気軽に呼び合う
遊び仲間・・・

まったく気を使わない

気心知れた
相棒のような人だったり

特別な親友みたいな人だったり
するわけです

特にソウルメイトとつながったときは

恋愛のつながりじゃなくて

「よぉ、ブラザー!シスター!
ひさしぶり!
また会えたね」って

ハイタッチするような
気軽さがあるんじゃないかな?

過去生からずっと何度も
出会ってきた相手かもしれません

「今世でもよろしくね!」とは
言い合わなくても

はじめて会った気がしない

すぐに打ち解ける
親しさがそこにはあるはずです

かたや

ツインソウルやツインフレームとは
この地球において
ロマンティックな運命のパートナーに
なりえます

ツインレイではないんですが

しばらくの間

その人は
これ以上ない最高の恋人…
もしくは夫・妻になると思います

それはつまり

この地球において

物理的に子孫を残したり

もしくは
2人の身近にいる子供を育むための
理想的な伴侶となるんだと思います

性愛を超越した先で、忘れられない人

ここでひとつ

アダムとエバから派生して

聖母マリアに
想いを馳せてみます

彼女の妊娠は
非常に特別な形・・・

処女受胎として
イエスを産みましたよね

夫ヨセフと
その後も性的な関係を
持たなかったとしても

マリアとヨセフは
2人いっしょに子育てをしました

聖母マリアのツインレイは
誰なのか?ということを
考えていった場合

もし仮に
夫ヨセフが
マリアのツインレイじゃ
なかったとしても

この地球上でヨセフは

共に夫婦生活を営む
彼女の運命のパートナー
であったんだと思います・・・

結婚前の段階で

しかも性的な関係を持っていないのに

婚約者のマリアが子を身籠った、という
事実を

ヨセフは内心
どう受けとめていたのでしょうか

ひとりの男として

やっぱいろいろ
逡巡したはずです

「いったい誰の子なんだ…」

「他の男と浮気したのか?」

「俺のことを裏切ったのか?」

最終的に
天使の介入によって
マリアとヨセフの仲は
とりもたれました

ツインレイガイダンスの視点から
このことを振り返ると

マリアとヨセフは
ツインフレームであったかもしれません

ツインフレームは

特別な絆があり

共に働くための純粋な献身へと
関係性が移行してく、とあります

また
嫉妬を学ぶ、とも

そして

ツインフレームとの
悲しい思い出は
ツインレイとの抱擁に移る前に
クリアにされる、とあるのです

息子イエスの十字架刑が
過ぎ去り

地上での人生が終わるまでの間

マリアは

ヨセフに対して
どんなことを想い

パートナーであった
ヨセフという男性を
どう感じていたのでしょうか

もしふたりが
ツインフレームであったなら

そこにはきっと
かけがえのない愛があり

ふたりは
永遠にハートで
繋がっているはずです

ツインレイの存在は宇宙レベル

ツインレイってゆーのは

この地球で出会い

恋愛関係になって
統合していくふたり

そういうイメージがあります

ですが

これは

かなり局所的な
言い方になってしまいます

ツインレイって

もっと広大で

宇宙規模の存在なんですよ

もちろん

今回
自身のハイヤーセルフの許可が降りて
(おもに男性側)

地球に男性側・女性側
双方が同じ時空間に降り立ち

絆を結んでいく
カップルもいます

そしてまた

その中には

今世だけではなく

どこか
過去生において

この地球を共に経験したことがある
カップルさんもいます

この地球で一緒にいることが
今世がはじめてではないってこと
ですね

さらに

地球のパートナーとして
銀河の星にいるツインレイカップルも
いるそうです

かなり

ハナシが壮大すぎて

ツインレイに対して
把握することが
よくわからなくなるけど…(笑)

さらに

さらにですね

ここからが肝ですよ

「あなたのツインレイは
普遍的な存在かもしれない」という
示唆があるんです

普遍的・・・

ツインレイの相手が
「Universal being」とは

いったい
どういうことなんでしょうね(^ ^)

最後のシナリオは
もっとも稀なものである、と

こうなってくると

ツインレイの相手を考える時

特定の隣にいる誰かだけじゃ

計り知れなくなってきますよね…

地球にも
ツインレイがいて

宇宙存在の中にも
ツインレイがいて

さらに

「Universal being」の可能性もあるよ、と…

スケールが
大きすぎで

ツインレイってものが
なんなのか

頭だけでは
捉えきれなくなってくるのが

ツインレイなんですね(^^;;

この最後のシナリオとは

どんなものなのか

ツインレイの相手が
普遍的な存在かもしれない、とは
いったいどーゆう意味なのか

みなさんも

ひとつ

謎解きするみたいに
考えてみてください

いつか答えにたどり着く
その日まで

わたしも
考え続けてみようと
思います(^ ^)

※今回の記事は
リサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ
『Enter the Divine Twin Ray Reunions』より、以下の文に寄与して作成しました

There have been some instances when you have traveled together on earth.
Some Twin Rays of earth partners are on a Galactic Star; or perhaps your Twin Ray is a universal being. The last scenario is the rarest. Also, some of you will electromagnetically connect with the perfect mate here already on earth. This would be a Soul Mate, Twin Flame, or Twin Soul.

よかったらシェアしてね!